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アーマード・コアV』のPVで流れたFre

以下、メーカー様からの情報をもとに記事を掲載しております. 株式会社フロム・ソフトウェア(本社: 東京都渋谷区、代表取締役社長: 神直利)は自社公式サウンドレーベル「FROMSOUND RECORDS」より、同社サウンドチーム「FreQuency(フリーケンシー)」の新曲ミュージックビデオを本日付けで公開いたしました. サウンドチーム「FreQuency(フリーケンシー)」とは、アーマード・コアシリーズなどの楽曲を手掛ける星野康太、齋藤司を中心に、フロム・ソフトウェアのコンポーザーで編成されたミクスチャーロックバンドです. NIKE ZOOM KB 10 本楽曲は、同社のメカカスタマイズアクションゲーム『アーマード・コアV(ファイブ)』のプロモーションムービーの楽曲として公開されたもので、今回新たなミュージックビデオとして公開されるものです. また、同楽曲を収録した2枚目となるオリジナルアルバム「SUNRISE」も来る2月22日(金)にリリースを予定しており、ますます勢いを増す展開を予定しております. 今後の「FreQuency(フリーケンシー)」の活動と、公式サウンドレーベル「FROMSOUND RECORDS」の情報にどうぞご期待ください. FreQuency「Vanising」ミュージックビデオ.

アーマード・コア SL ポータブル』全国

昨日1月11日、フロム・ソフトウェアは東京・池袋のアムラックスホールで”ARMORED CORE Championship Tournament 2009 season2 FINAL STAGE”を開催した. 本イベントは、発売中のPSP『アーマード・コア サイレントライン ポータブル』を使った全国大会の決勝戦. 昨年行われた予選を勝ち抜いた8名が、トーナメント形式で優勝を競った. 会場にはコトブキヤの『アーマード・コア ヴァリアブル.インフィニティ.』シリーズの展示も行われていた. ちなみに、ウィクトーリアの完成品は準優勝者の副賞として贈られている. 3月4日発売のPSP用ソフト『アーマード・コア ラストレイヴン ポータブル』の先行体験コーナーも設置されており、ひと足早くプレイを楽しんだファンもいるようだ. さらには、サウンドチームの星野康太さん(ボーカル/ベース)、齋藤司さん(ドラム)、高山義和さん(ギター)、末永浩一さん(ギター)、衛藤英幸さん(プログラム)による『アーマード・コア』名曲ライブも披露された. ライブは”Live on Armored Core vol.00″と題されており、”vol.00″としたのは可能であれば今後もライブ活動を続けていきたいから、と語る齋藤さん. 大会のルールは、1回戦は”MILITARY DISTRICT”を舞台とした5分1本勝負で、準決勝と決勝戦は1試合目”CREST BASE”、2試合目”ARENA”、3試合目”MILITARY DISTRICT”を舞台にした5分3本勝負. 全体的に、『アーマード・コア3 ポータブル』で力を発揮したオービットキャノンは今回も人気があり、両腕に装備した射撃武器と併用して相手のAPを削る戦法は目立っていた. また今大会の特徴として、攻めと守りを適切に行って自分の有利な展開を作る「試合巧者が多い」と鍋島俊文プロデューサーは述べている. 『電撃PlayStation』編集部のTDBと、前大会で1勝したJの2人も準決勝までの解説者として参加. EN管理や、相手のENが減った場面を逃さない攻撃など、出場者の試合運びのうまさに感銘を受けていたようだ. トーナメント表は上の通り. 前大会に続いて出場している選手の名前も見られる. 1回戦では、障害物の多い”MILITARY DISTRICT”の地形を生かしたハイレベルな攻防の見られた中、4試合目にアクシデント. hamprozona PS4のTV-CMに使われた楽曲『pla 急遽試合に出られなくなった冷凍みかん選手に代わり、ヘッドパーツ・03-AALIYAH/Hをかぶった姿が印象的過ぎる刺客”アリーヤ川手”が登場した. 威風堂々、大物の貫禄を感じさせる態度のアリーヤ川手選手. しかしてその実体は、ヘッドパーツでまともに画面を見ることができず、「前回よりひどい(鍋島プロデューサー)」、「機体の動きが挙動不審(J)」など散々. 一気に会場を沸かせたアリーヤ川手選手だが、いざ戦ってみるとTDBが試合前にコメントした通り、対戦相手であるさいかわ選手のボーナスステージに終わる. ただし試合には負けたが、観客のハートは今回もきっちり撃墜したようだ. →準決勝、決勝の行方は――? (2ページ目へ).

アーマード・コア V』ナイキ エアマックスの発売日が2012

フロム・ソフトウェアは、千葉県のホテル ザ・マンハッタンで試遊イベント”FROMSOFTWARE Game Festa 2011″を開催した. “FROMSOFTWARE Game Festa 2011″は、PS3用A・RPG『ダークソウル』と、PS3/Xbox 360用ACT『アーマード・コア V』の2タイトルを試遊できたイベント. 9月22日に発売される『ダークソウル』は、製品版を10分間プレイでき、序盤のキャラクターの特徴を決める”素性”は、試遊台ごとに設定されてはいたが、10種類すべてが用意されていた. 『アーマード・コア V』は、クローズドベータテスト(CBT)でプレイできたシングルミッションと、CBTでは遊べなかった新マップ”廃棄施設”を舞台としたチーム戦の2種で遊ぶことが可能だった. チーム戦の試遊については、対戦を楽しむために砲台が弱めに調整してあり、オペーレーターについても体験可能だったようだ. なお本日、『アーマード・コア V』の発売日が2012年1月26日に決定した. 取材した第1部は完全招待制. ナイキ エアジョーダン 開催時間が13: 00~16: 30であったため、繰り返し遊ぶ人も見かけられた. 発売日の決まった『アーマード・コア V』. 数量限定特典としてオリジナルヘッドセットも用意されている. ocfifovis 塔京の名所や着替えパーツを紹介する『喧嘩 また会場では、同社のサウンドチームによるバンド”FreQuency(フリーケンシー)”のライブも開催された. なお、サウンドレーベル”FROMSOUND RECORDS”第一弾として、『アーマード・コア』シリーズから厳選した楽曲を、フリーケンシーがセルフリメイクしたアルバム『ARMORED CORE REPRISES』が発売されることも決定. CD版が11月25日、iTunes版が11月23日にリリースされる. アルバムには『アーマード・コア V』の楽曲3曲を先行収録した15曲が収められており、価格はCD版が2,000円(税込)、iTunes版が1,500円(税込)だ. FreQuencyのライブでは、『アーマード・コア V』の楽曲もソフトの発売に先んじて演奏された. 『ARMORED CORE REPRISES』のジャケット.

ダウンロードをお忘れなく! 『アーマード

オンラインプレイは1月21日(土)~22日(日)の期間のみ フロム・ソフトウェアは、2012年1月26日(木)に発売を予定しているプレイステーション3、およびXbox 360用ソフト『 アーマード・コア V 』の体験版を2012年1月19日(木)から配信することを決定した. 注意してほしいのは、本体験版の配信は1月23日(月)までの5日間限定となっている点だ. また、オンラインプレイに関しても2012年1月21日(土)~22日(日)の期間のみ可能となっている. ※配信期間を過ぎると、体験版のダウンロードは行えなくなります. また、オンラインプレイ開催期間終了とともにゲームサーバーへの接続はできなくなり、以降はオフラインでのプレイのみ可能となります. ※プレイできる内容や、さらに詳しい詳細は体験版詳細ページ(→ こちら )をチェックしよう. 以下、リリースより. ocfifovis ダウンジャケット 本作『 ARMORED CORE V(アーマード・コア ファイブ) 』は、これまでのアーマード・コアシリーズの特徴を継承しつつ、オンラインチームプレイをメインテーマに、プレイスタイルを大きく刷新し、ワンランク上をゆく新たなシリーズタイトルとして大革命を施した意欲的タイトルです. 1/19(木)より本作を発売前に一足早く楽しめる “体験版”の配信を行います. プレイできる内容は製品版の一部ですが、期間限定でオンラインでのマルチプレイも遊ぶことができ、チーム間での領地争奪戦をお楽しみいただけます. またクローズドβテスト版とは異なるミッションの収録や、その他の様々なゲームシステムも満載で、体験版とは思えないボリュームでお届けいたします. ぜひ大きく進化した本作の魅力を体感してください. 【下記の期間でゲームデータの配信を行います】 ゲームデータ配信期間: 1月19日(木)~23日(月) 【期間限定で、オンライン上でゲームサーバーに接続してプレイすることができます】 オンラインプレイ開催期間: 1月21日(土)~22日(日) (C)2012 NBGI (C)1997-2012 FromSoftware, Inc. All rights reserved. ※画面は開発中のものです.

アーマード・コア V』クナイキ エアマックスローズドベータテ

熱く戦い抜いた14日間!! フロム・ソフトウェアから2012年1月に発売予定の『 アーマード・コア V 』は、自分だけの人型兵器・AC(アーマード・コア)を組み上げ、超ボリュームのストーリーミッションや、チーム戦などの多彩なオンライン要素を楽しめるメカアクションゲームだ. そんな本作のクローズドベータテストが、プレイステーション3版が2011年7月8日から7月21日に、Xbox 360版が2011年7月29日から8月11日までの期間で開催!! プレイステーション3版クローズドベータテストのリポート第2弾をお届けしちゃいます. ※プレイステーション3版クローズドベータテストリポート第1弾は こちら ! ストーリーミッション編 2011年7月8日から始まった、『 アーマード・コア V 』のプレイステーション3版クローズドベータテスト. 【チームファミ通】のリーダーとして奮起すべく、まずはストーリーミッションを開始した. まあ、シリーズ通してプレイしてるしぶっつけ本番でもなんとかなるでしょう、と思っていたのだが… . いきなりストーリーミッション中盤の敵増援部隊のスナイパー部隊に苦戦することに! ! 「1発でAP(機体耐久力)がごっそり減って、メチャクチャ痛いんですけど~、って、アレ? 撃墜されてる! ! 」. 気を取り直して、コンティニュー. 今度は、マップにあるビルなどを遮蔽物にしながら慎重に接近して1機づつスナイパー部隊を殲滅. すると工作部隊脱出を援護するために、トンネルへ向かえとの新たな指示が下った. さすがに、慎重にトンネルへ向かうとそこには装甲列車が待ち受けていたので、そいつを全力で攻撃する. 左右の腕武器を撃ちっぱなしのトリガーハッピー状態! 弾け飛ぶ装甲、炎上する装甲列車、こいつはとてもキモチイイ! ! 調子にのって弾を使いすぎたのが、このあと悲劇を生むことになるなど、このときの私には想像もしませんでした… . ええ、この直後に当ミッションの真打である、敵警備部隊ACとの戦闘が待ち受けていたのですよ. そうとは知らずにいたずらに弾を消耗し、APも減ってしまっていたので、敵ACとの初対決は、あろうことか惨敗という結果に. まあ、再挑戦では、装甲列車を最低限の弾で倒し、万全の体制で臨んだので無事勝てましたが… . いやはや、慢心は危険ですね. 残念ながらクローズドベータテストでプレイできたストーリーミッションはここまで. ですが、状況に応じて次々と作戦目標が変化してひとつのミッションになるという、本作のストーリーミッションの面白さは十分体感できました. また、ミッション途中で弾の補給やAPの回復、アセンブルの変更ができるのもいいですね. 序盤のザコ敵には弾数の多いガトリングガン、後半の対AC戦用には一撃必殺のスナイパーライフルとかの作戦も可能なので、プレイヤーの工夫次第でいろいろ楽しめそう. 領地ミッション編 領地ミッションは、本作で大幅に強化されたオンライン要素の目玉. プレイヤーはそれぞれチームに所属していて(ひとりだけのチームでも可)、そのチーム単位で領地支配をかけて戦いをくり広げていくのだ. クローズドベータテストでは、ほとんどのチームが領地を所有しており、他チームの領地への侵攻ミッションと自チーム領地の防衛ミッションをプレイすることができた. プレイできたミッションは下記の通り. ◆領地ミッション 侵攻ミッション(5分: 防衛側にPC部隊がいた場合10分) 電撃戦 ターゲット、輸送ヘリすべてを破壊(5機) 制圧戦 ターゲット、防衛砲台のすべて破壊(12~15台) 防衛ミッション(作戦時間10分) 電撃戦 ターゲット、輸送ヘリの破壊を阻止する 制圧戦 ターゲット、防衛砲台の破壊を阻止する ※領地耐久力は1000で、ゼロになると決戦ミッションをシーズン内に行わなければならない. クローズドベータテストでは耐久力0のままでもシーズン終了による領地没収は行われなかった. Xbox 360版では、このへんも実際のゲーム運営に近いものでテストを行うらしい. プレイヤーどうしの戦闘は、侵攻側が、プレイヤーチームが防衛ミッションで待機している領地とマッチングしたときのみに行われていた. このため、侵攻側ではミッションに出撃したが、プレイヤーチームとは遭遇せずに終わることも多々あった. 逆に防衛側はミッションがスタートすれば、かならず敵プレイヤーチームとの対戦になったが、待ち時間が存在することにも. このへんのバランスは製品版で調整されるだろうし、後ほどアップされる鍋島氏インタビューを読んでいただければわかるが、領地ミッションは対戦に特化した遊びではないということに留意したい. チームメイトとの協力プレイに対人戦要素が加わったぐらいに考えておくといいのだろう. アセンブル編 クローズドベータテストでは、最低限の必須パーツと武器のみが使用可能だったが、それでもパーツ総数は50近く. ACもさまざまな形、性能をもったものが作りあげることができた. クローズドベータテスト開始当時に領地ミッションで出会ったプレイヤーたちのACは、タフさと火力を兼ね備えた重量二脚型、タンク型が人気だったようだ. 武器はスナイパーライフル系が人気で比較的遠距離での射撃戦闘が多く見受かられた. これがしばらく経つと、いままでの主流であるスナイパーライフルに対抗してKE属性を中心に防御を固めたACを倒すために、TE武器が使われ始めた. そして、終盤には、TE武器を2個積んだ軽量二脚、軽量逆関節型でジャンプ・ブーストドライブを駆使して上空から撃ち下ろすタイプのACを使うプレイヤーもチラホラと見かけるように! いま使えるパーツを試行錯誤して最適のACと戦術を組み上げてくプレイヤーたちのAC熱にはほんとうに脱帽ものだった. ちなみに、武器が両手のレーザーブレードのみといったブレオン(ブレードオンリー)機体で出撃するこだわりのプレイヤーもいた. なお、私のACは、ガトリングガン+レーザーブレード装備の軽量二脚→スナイパーライフル+レーザーブレード装備の軽量二脚→スナイパーライフル+チャージショット可能なレーザーライフル+ミサイル装備の万能型中量二脚→チャージショット可能なレーザーライフル×2+ミサイル装備の中量二脚といった変遷でした! 歴代シリーズで軽量二脚+ライフル系+レーザーブレードの組み合わせで戦ってきたんだけど、本作では乱戦が多く、APの少ない軽量二脚は自分の腕前ではまだ乗りこなせていない感じ. 製品版では、修行して軽量二脚乗りに復帰したいな. 熱い14日間の戦いを経験して、製品版の発売が待ち遠しくてたまらなくなっちゃいましたよ! ! ※KE Kinetic Energy 物理的な衝撃を利用した武器 CE Chemical Energy 化学反応によって生じるエネルギーを利用した武器 TE Thermal Energy 光学弾による熱エネルギーを利用した武器 製品版に向けて 今回のクローズドベータテストは、あくまでも『 アーマード・コア V 』の基本部分であるアセンブルや各ミッションの進行などの一部分を抽出し、製品前にバランスをみたり不具合を洗い出すもの. 『 アーマード・コア V 』の全容のほんの一部分にすぎない. しかし、グライドブースト、ハイブースト、ブーストドライブ(ドライブ)を駆使した爽快なACの立ち回りや、戦闘モードとスキャンモードの使い分けなど数々の刷新されたアクションを堪能できた. また、アクションストーリーミッションのドラマチックな展開も早く続きをプレイしたいと思ったし、領地ミッションでは、チームメンバーとの協力と敵チームとの対人戦を通してマルチプレイの醍醐味も味わうことができたのだった. 製品版のほんの一端でしかないクローズドベータテストだけでも、まるまる14日間遊べてしまったのだから、これはもう製品版では年単位で『 アーマード・コア 』漬けになれるに違いない! ! 本作がそれだけハマれるゲームであることを、私はこのクローズドベータテストで確信したのだった. 筆者紹介 アーミー小川 週刊ファミ通編集者. メカもの、とくにロボットものアクションゲームが大好物. 最年長者ということで、クローズドベータテスト【チームファミ通】リーダーになってしまい、戸惑う古参レイヴン. 既存シリーズでは軽量二脚愛好者だったが、本作では中量二脚に浮気中. (C)2011 NBGI (C)1997-2011 FromSoftware, Inc. All rights reserved. ※画面は開発中のものです.